各セッション 各曲に解説とエピソード


1955年11月16日(水) 
プレスティッジへの初レコーディング、小川のマイルスのセッション

1956年5月7日(月)
プレスティッジへの2度目のセッション、リーダーはエルモ・ホープ

1956年5月11日(金)
プレスティッジへの3度目、マラソン・セッション前半

1956年5月24日(木)
Prestige へ4度目、ロリンズのセッション

1956年9月7日(金)
Prestige へ5度目、テナー・コンクレイブのセッション

1956年10月26日(金)
Prestige へ6度目、マラソン・セッション後半

1956年11月30日(金)
Prestigeへ7度目、ダメロンがリーダー。コルトレーン初のワン・ホーン録音

1957年3月22日(金)
Prestigeへ8度目、オールスターズ・セッション

1957年4月18日(木)
Prestigeへ9度目、ザ・キャッツのセッション

1957年4月19日(金)
Prestigeへ10度目、マルのリーダーセッション

1957年4月20日(土)
Prestigeへ10度目、オールスターズ・セッション、後にコルトレーン作品

1957年5月17日(金)
Prestigeへ11度目は、マルのセッションとクィニシェットとのセッション。

1957年5月31日(金)
Prestigeへ12度目のセッションは、初のリーダーセッション。

1957年8月16日(金)
Prestigeへ13度目は、Prestige2度目のリーダーセッション、トリオです。

1957年8月23日(金)
Prestigeへ14度目のセッションは、ガーランドとの双頭セッションです。

1957年9月20日(金)
Prestigeへ15度目のセッションは、マルとの双頭セッションです。

1957年11月15日(金)
Prestigeへ16度目は、ガーランドのマラソン・セッション、1回目です。

1957年12月13日(金)
Prestigeへ17度目は、ガーランドのマラソン・セッション、2回目です。

1957年12月20日(金)
Prestigeへ18度目は、レイ・ドレイパーとのセッションです。

1958年1月3日(金)
Prestigeへ19度目は、ジーン・アモンズのリーダー・セッションです。

1958年1月10日(金)
Prestigeへ20度目は、Prestige3度目のリーダー・セッションです。

1958年2月7日(金)
Prestigeへ21度目は、初のワン・ホーン・カルテット・リーダー・セッションです。

1958年3月7日(金)
Prestigeへ22度目は、ケニー・バレルとの共演セッションです。

1958年3月26日(金)
Prestigeへ22度目は、ガーランドとのワン・ホーン・セッションです。

1958年5月23日(金)
Prestigeへ23度目は、ガーランドとバード、この三人では最後のセッション。

1958年7月11日(金)
Prestigeへ23度目は、ウィルバー・ハーデンを入れてのクインテットです。

1958年12月26日(金)
Prestigeへ24度目、コルトレーンの最後のPrestigeへのセッションです。

1959年1月15日(木)
Atlanticでの最初の録音、ミルト・ジャクソンとの双頭セッションです。

1959年3月26日(木)
Atlanticへの2度目のセッション、シダー・ウォルトン入りです。

1959年5月4日(月)
Atlanticへの3度目のセッション、ジャイアント・ステップス。

1959年5月5日(火)
Atlanticへの4度目のセッション、引き続きジャイアント・ステップス。

1959年11月24日(火)
Atlanticへの5度目のセッション、コルトレーン・ジャズなどに。

1959年12月2日(水)
Atlanticへの6度目のセッション、コルトレーン・ジャズなどに。

1960年6月28日(火)
Atlanticへの7度目のセッション、ドン・チェリーとの初日。

1960年7月8日(金)
Atlanticへの8度目のセッション、ドン・チェリーとの二日目。

1960年10月21日(金)
Atlanticへの9度、第四期カルテットで最初のセッション初日。

1960年10月24日(月)
Atlanticへの10度目、第四期カルテットで最初のセッション二日目。